Diagnexia Unveils State-of-the-Art Histopathology Laboratory in Oxford
Diagnexiaは、年間最大40万件の組織検体を処理できる新しいウェットラボをオックスフォードに開設した。同ラボはCQC登録済みで、既存のエクセターのデジタル受付施設と連携して統合的な病理サービスを提供する。両施設の組み合わせにより、診断待ちが増えるNHS病院向けに、より迅速な診断レポート提供が可能になるとしている。
無料登録で、調達額・投資家・記事全文が読めます(メールアドレスのみ)。
無料で登録する