メタジェンセラピューティクス、潰瘍性大腸炎を対象とした腸内細菌医薬品(FMT医薬品)MGT-006 第1相臨床試験で、日本での治験薬初回投与を実施

・ メタジェンセラピューティクス株式会社 臨床

メタジェンセラピューティクスは、潰瘍性大腸炎を対象とした経口FMT医薬品候補MGT-006の第1相臨床試験で、日本での治験薬初回投与を実施したと発表した。投与は2026年8月12日。日本人集団での安全性と有効性を評価する。

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