2026.08.20 ・ メタジェンセラピューティクス株式会社 臨床
メタジェンセラピューティクスは、潰瘍性大腸炎を対象とした経口FMT医薬品候補MGT-006の第1相臨床試験で、日本での治験薬初回投与を実施したと発表した。投与は2026年8月12日。日本人集団での安全性と有効性を評価する。
メタジェンセラピューティクス 公式リリース(日経バイオテクONLINE配信)で全文を読む ↗