2026.02.27 ・ メタジェンセラピューティクス株式会社 資金調達
メタジェンセラピューティクスは、潰瘍性大腸炎治療薬MGT-006の開発がAMED創薬ベンチャーエコシステム強化事業の中間評価を通過し、助成金を含む累計資金調達額が66億円以上になったと発表した。内訳は投資家からの調達54.6億円と、AMED・NEDOの助成金11.8億円。2026年第2四半期から日米での臨床試験を計画している。
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